ガーデンでもアウトドアでも! Iwatani カセットこんろ「カセットフー マーベラスⅡ」を1名様にプレゼント

“グランピング”におしゃれなカセットこんろは欠かせない。
LPガス(液化石油ガス)の国内販売でわが国最大のシェアを誇る岩谷産業株式社。家庭用のカセットこんろを開発したことでも知られる。最近はデザインもぐっとおしゃれになって、用途も広がっている。特に”グランピング”の流行で、格好いいカセットこんろは注目の的だ。さらに、最近は高級料亭での使用にも耐える、美しく機能的なカセットこんろも登場している。

アウトドアをスマートに楽しめるイワタニのカセットこんろ「カセットフー マーベラスⅡ」(20,000円、税抜き)。
ゴージャスなアウトドアライフ
グランピングというのは、GlamorousとCampingを組み合わせた造語。贅沢なしつらえと雰囲気の中でキャンプを楽しむ、最近人気のライフスタイルだ。日本ではごく最近のトレンドのようだが、南アフリカやボツワナなどの英国系サファリツアーでは、多くのサービススタッフを従えて野外にテーブルをセット、ランチを楽しんだり、シャンパンにキャビアでキャンプファイアを囲んだり、といった贅沢なキャンプは以前から行われている。そんなアウトドアライフがにわかに注目されて、最近は国内各地にグランピング用の施設が登場している。

ダイニングテーブルに置いてもキマるカセットこんろ。
風に強く、火力も強い!

持ち運びもラクラク。そのまま縦置きも可能で、かなりの省スペース収納。
豊富なアクセサリーシリーズ

こちらは専用のキャリングケースが付いた最強火力の「カセットフー BO(ボー)EX」(オープン価格)。
スタイリッシュな薄型こんろ
イワタニのカセットこんろで最も注目されるのが、テーブル面からごとくのトップ位置まで、高さがわずか74mmという超薄型のカセットこんろ「カセットフー 達人スリムⅡ」(オープン価格)。鍋やプレートの位置が低くなるので、それだけ安定性に優れ、調理をするのも鍋の中身を取り出すのもラクラク。よく見ると炎口がタテ長になっており、炎が真っ直ぐ上方向に出てくる。それだけムダ火が抑えられる仕組みだ。スタイリッシュなデザインは、タワーマンションのダイニングルームにも似合いそう。天板がフッ素コートで加工されているので、手入れもラク。いつも清潔な状態で料理を楽しめる。

イワタニのカセットフーシリーズの中で最も薄い「カセットフー 達人スリムⅡ」(オープン価格)。

ごとくもバーナーも耐熱アルミダイカスト製。スリムなので扱いがラク。

サイズもたっぷり。大型の9号土鍋まで使用できる。
プロが使いたくなるカセットこんろ
イワタニのカセットこんろは最近、料理屋さんでもよく見かけるようになった。ステンレス製の「アモルフォ プレミアム」(25,000円、税抜き)は、天板が正方形で安定感抜群。鍋からの吹きこぼれで火が消えても、センサーが温度変化を感知して自動的に再点火してくれるスグレモノ。大型の円形バーナーは中央部が微妙に窪んでおり、土鍋もしっくり納まる。内側に向けて炎が出る内炎式で、鍋底に火力を集中させる仕組み。デザイン力を感じさせるのが、点火つまみ。指先のグリップがききやすく、微妙な火力調整が可能。美しいだけでなく機能性も高いので、プロの料理人にも愛用者が多いとか。

プロの使用にも耐える高機能設計の「アモルフォ プレミアム」。

微妙な火加減の調節も可能なので、料理人の強い味方になっている。
多彩な商品構成
「カセットフー プチスリム」(オープン価格)は、小型のイワタニカセットガスジュニアも使えるアルミボディのスタイリッシュなカセットこんろ。同じスリムタイプでも、「カセットフー 達人スリム」の約60%の大きさ。ジュニアこんろ対応のマルチプレート(別売)を使えるので、機能は通常のカセットこんろと同じ。変わったところでは、「家庭に、お店の楽しさを」をキャッチフレーズに登場したカセットガスたこ焼器「スーパー炎(えん)たこ」(オープン価格)がある。専用のU字バーナーとフッ素加工のプレートでムラなく素早く焼ける。

レッドとゴールドの2色揃えた「カセットフー プチスリム」。

「早い!カンタン!楽しい!」カセットガスたこ焼器「スーパー炎たこ」。
最近の大ヒット作
カートリッジガス本部 CS推進部長の岡本 務氏は、ほとんどカセットこんろ一筋に歩んできたエキスパート。「自慢の商品はどれでしょうか?」と訊ねたところ、満面の笑顔とともに、ためらうことなく手に取ったのがカセットガス スモークレス焼肉グリル「やきまる」(オープン価格)。「3つの仕組みで、脂を炎に落とさないようにしたので、焼肉特有の煙が少ないのです」。しかも「バーナーと焼き面の間に適度に熱がこもるように工夫して、焼き面は常に210〜250℃にコントロール、お肉がこんがり美味しく焼けますよ」と胸を張る。

「直火なので、焼き面の温度の立ち上がりが早いのも大きな特徴です」と岡本氏。

内部は、脂を炎に落とさず、確実に水皿に落とすよう3つの仕組みが施されている。

スモークレス焼肉グルル「やきまる」は、製造が追いつかないほどの人気という。
来るか、FCV時代!
岩谷産業は、全国に1,000カ所以上の拠点をネットワークするLPガスの最大手。最近は、大気汚染物質を排出しない燃料電池自動車(FCV)が脚光を浴びており、水素ステーションの整備も進めている。同社は実は、国内で唯一の液化水素メーカー。1941年から水素事業を始めており、すでに75年もの歴史を有している。安全を最優先にする堅実な企業風土で知られているが、これからもユニークなカセットこんろを開発する“冒険”だけは続けてほしい。

2個口のガスバーナーを備えたキャスター付きのカセットガスバーベキュー「グリルステーション」(70,000円、税抜き)。カセットガスのファンヒーターやストーブもある。

こちらは同時に50〜120人分のご飯と汁物の調理が可能なプロパンガス対応の「炊き出しステーション」(320,000円、税抜き)。緊急時には欠かせない防災グッズの一つ。

東京・新橋の本社ショールームには水素ステーションの紹介コーナーを設けている。

経済産業省は2025年度までに320カ所の水素ステーションを整備するという。
エントリー期間中、セゾンカード・UCカードを1,000円(税込)以上ご利用のうえエントリーいただいた方の中から抽選で1名様に、Iwataniのカセットこんろ「カセットフー マーベラスⅡ」(カラー:シャンパンゴールド、カセットボンベ3本付き)をプレゼントいたします。
エントリー期間:2017年2月17日(金)〜3月24日(金)
※当選者の発表は、賞品の発送(2017年4月中)をもってかえさせていただきます。
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